20世紀型審美修復治療ではセラミックブリッジは メタルボンド(内側が金属)のみでした。
現在は強度の優れたジルコニアフレームでのオールセラミックブリッジ作製が可能となりました 金属を使用していないため歯肉の変色はなく天然歯のような光の透過性があり 自然感あふれた治療が可能になりました。
右上の3本にオールセラミックのブリッジ装着 左上の2本にオールセラミックのクラウン装着
歯肉も透明感のあるピンク色になり 歯の境目もきれいになじみ患者様の コンプレックスが解決しました
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